市川美織

AKBの小顔メンバー

市川美織さんは、AKB48チームBとNMB48チームNのメンバーであり、ひときわメンバーの中でも小顔です。
同じAKBの島崎遥香さんや渡辺麻友さんと並んで写真をとれば、その顔の大きさは歴然であり、小顔が目立ちます。
AKBが大好きな小林よしのりさんと比べると、彼の顔がとても大きく見えます。

この前成人を迎え、成人式に出た彼女は着物を纏っていますが、二十歳には見えないぐらい幼く見え、童顔であり小顔なので、年齢よりもずいぶんと若く見えます。
二十歳ぐらいだと学生ぐらいに見られることもあるでしょうし、30歳ぐらいになれば20代でも十分通用するでしょうから、ずいぶんとお得です。
みおりんという愛称で呼ばれている彼女は、成人式の時はtwitterで二十歳に見えないとつぶやかれています。

彼女はAKBに入る前は2つの事務所をクビになっており、とても苦労したようです。
小学5年生のときにスカウトされて、年間で100回ぐらいオーディションを受け、その中で1回か2回しか合格せず、書類でクビだといわれてしまいます。
そんなクビを2回も経験しながら、AKBのオーディションを受けることを決め、お父さんに審査用の書類を作ってもらい受けてみると見事合格しました。
彼女のキャッチコピーはフレッシュレモンであり、レモンになりたいそうです。

レモンが大好き

キャッチコピーでもわかるように、彼女はレモンが大好きです。
本当にレモンのようになりたいと思って生きており、子供の頃から大好きなフルーツはレモンであり、レモンを食べてリフレッシュしてきました。
キャッチコピーのフレッシュレモンはAKBでセンターを目指すという意味も少し込められているそうです。

そんな彼女はレモンを基本に人生設計をしています。
20代ではフレッシュレモンのように瑞々しく活躍し、レモンは人の健康にも役立つものです。
30代になると結婚してママレモンになりたいそうであり、なかなか上手いこと言います。
40代になればママレモンタレントとして親子でテレビ出演したいそうです。
このようにレモンを基本として面白い人生設計も発表したことがありました。

これには続きがあり、60代だと広島のレモン畑に引越し、広島はレモンで有名な土地であり、そこに引っ越す予定となっています。
そして70代になれば紅茶の上に浮きたいとのことであり、紅茶のレモンのようにワンポイントとして役に立つような立ち位置になれればと思っているようです。
20代を少し超えたばかりの彼女は、まだまだ人生の先は長いです。
小顔のメンバーとして、そしてレモンのようにフレッシュなメンバーとして活躍していくかもしれません。